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プロフェッショナルメンターのスキルを学ぶ

​2021年秋学期入学 一次締切 : 7月15日(木)

21/ 6/ 8      2021年秋学期講座の一次募集を開始します。締切は7月15日です。スケジュールの詳細はこちらをご覧ください。

21/ 5/ 31    2021年夏学期講座が定員に達しました。二次募集の実施予定はありません。

21/ 5/ 31    2021年夏学期入学の一次募集を締切りました。

説明会へ、気軽にご参加ください

私が、プロフェッショナルメンター研修のプログラムを詳しくご説明します

プロフェッショナルメンターのスキルを学ぶ

OVER20&Company. のメンター研修とは

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20代の若者が気軽に利用できる「自己内省」の場所を提供

 

合理主義の米国では、長年「カウンセラー」が重要な職業として位置付けられています。

それは、日本よりも随分と早い段階で自己の「中を整える」ことが重要だと認識されてきたからに他なりません。整えることは、つまり、自分の問題点を見つめなおしたり、目標に対して、自分が今どの地点にいるのかを把握することであり、ひいては物事の本質を見極める力を身につけることに繋がります。

日本でも、ようやく、経営者や会社員の間で「瞑想」や「マインドフルネス」が認知され始めました。

当社のプロフェッショナルメンターは、20代の「自己整理に始まり自己実現を叶える」場所として存在していきます。

自己が変わる120日間

実技と知識学をバランスよく網羅した120日間のプログラムは、5〜10人の仲間と一緒に体験学習していきます。他者への影響を行使するために受けていた人も、本講座を受けている間にいつの間にか自分自身のマインドセットに繋がっていた、そんな経験があなたのもとにも訪れます。

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​少人数で学ぶ

活用の幅が広いメンターワークアウトスキルだから、応用の仕方も十人十色。

だから、OVER20&Company. では、一人一人の希望に沿った指導を行います。

本格的なスキル指導はもちろん、使えるメンターワークアウトスキルを習得するための少人数指導が特徴です。

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初心者の方がベスト

プロフェッショナルメンターに求めるものは、従来のメンターに求めるものとは異なります。

クライアントの前では、「明るいこと・整っていること・色を持たないこと」の三大原則があります。

それを実演するために、当社は、カウンセリング経験の豊富な方以上に、明るく素直で柔軟性のある人を求めています。

なぜなら、そうした彼らだからこそ、20代のキャリアとプライベートをサポートできるメンターワークアウトが提供できると確信しているからです。

そこが、当社が業界No.1&Only1を目指せる理由だと考えています。

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自分の背景とかも自分の中で見えるようになってきた

T.S.  (27)

​経歴 外資系日本法人の関東支部 第一営業部 営業リーダー

Q. コースを終えて

 

入る前は、リカレントでやったことが全てで、ロールプレイングも、5分とか短い時間だから話せないし、

決められた形での練習だったので、それとは全く違う貴重な経験ができました。

自分は人生経験がまだまだ少ないので、これからそれを積んでいく上でメンターとしてもチームを支援をしていけるような人材になる、という、ざっくりとはしていますが、この講座を通して自分のキャリアプランがみえてきました

 

Q. クライアントを体験してみて

メンターワークアウトを受ける中で、自分のことを話すことが得意じゃないので、1時間も話せるかが不安だったのですが、メンター役の方に引き出してもらって、いつの間にか自分が自然体になっていました。

言葉遣いとか言葉の癖が見えてきて、自分の背景とかも自分の中で見えるようになってきました。

そこが気付きに繋がりました。

Q. メンターを体験してみて

 

クライアントとメンターを経験してみて、自分が生きてきた中での価値観とかがベースにあることに気付きました。

また、プロフェッショナルメンターになるには「自分が整う」ということの必要性と、それを保つことが、実はすごく大変だな、と思いました。

 

 

 

Q. 今後目指すところ

 

自分というものを持ち始める小学校や中学校の年代の子たちに、自分に自信を持てるような語れる場というのを作ってあげたい。

仕事とは別にボランティアでやっていきたいと考えています。

そこに向けて、これからもここで学ばさせていただきながら、35歳を目途に独立したいです。

メンターとして勉強、向上していけたらなと思います。

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自分が変化していることを、すごく実感しています

A.M.  (61)

​経歴 東証一部上場大手企業 子会社社長

Q. コースを終えて

 

自分の考え方はかなり偏っていた、と気づかされました。十人十色、考え方が違うこと。

あと、物事の見方として、その背景を考えるようになりました。

日常の中で決め付けていたことを、どういう相手なんだろう、何があったんだろう、と考えるようになり大きな気付きだったなという風に思います。

講師であるプロフェッショナルメンターからの個々のフィードバックも、受講生の経験や強み弱み等が理解された上で丁寧に行われるため、気づきも多く、課題が明確になりました。

参加メンバーも多岐にわたる経験を持っており、個性的で偏りがないため、実技においても、それぞれの役割で学習することが多く、また人間的にも魅力的で、お互いに成長できたと思います。

 

Q. クライアントを体験してみて 

 

メンターワークアウトを受けたのは初めてでしたが、それによって自分を振り返ることが出来ました。

ただ、まだまだ自分の吐き出していない部分もあるから、自分の気持ちが全て整理出来たかどうかは分からないです。

でも少なくとも、日常生活の中で思っていることを口に出来たということはすごく重要な、一つの転機になれたんじゃないかなという風に思います。

 

 

 

Q. メンターを体験してみて

 

今までの自分と違ってきたなというのは「メモの話」といったテクニカル的な話はもちろんですが、

日頃の自分の癖みたいなものも気付けました

それがメンターワークアウトにどういう影響を与えるのかとか、個別のフィードバックで細かく指導を受けて解説をしていただけたから、そういうことにも気付けたし、また、そうしたアドバイスによって少しずつ自分が変化しているのは、すごく実感しています。

 

Q. 今後、メンターとして目指すところ

 

OVER20&Company. の影響で、若い人たちに興味がいくようになって…今まで若い奴らはっていう感覚だったのですが、若い人たちが、世の中を作って行くし、その人たちがどういう考え方をしてというのは、自分も興味があるし、興味を持つようになりました。

独立される方も多いと思うんですけど、経営とか興味はなくて、いちメンターとして続けていけたらなと。そういう方たちの役に立つことが出来れば嬉しいし、続けていきたいなと思います。

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変化や気付きが体感でき、次の回に来るのが楽しみだった

H.Y.  (42)

​経歴 マザーズ上場メーカー 本社人事部 課長

Q. コースを終えて

 

次の回に来るのが楽しみだった」というのが、純粋な感想です。

今日で終わっちゃうのが、すごく残念だなと思います。

何が楽しみだったかというと、講座を受けた後、必ず自分の中で「変化が起きる」というか「気付きがある」ということが体感できたからだと思います。

それは、自分がメンターであったりクライアントであったり、他の方の実技を見せていただく中で、フィードバックをしたり、フィードバックをもらったりというのを一日の中で何回も繰り返しますので、

そこに色んな人の視点とか色んな人の気付きがあって「そうだったか!」というものを、自分の中に取り入れて、また同じ世界を見ると、違うものが見えるんですよね。

そういうのが楽しみだった理由なのかなと思います。

 

 

 

Q. クライアントを体験してみて 

 

最初、プロフェッショナルメンタ= アドバイザーという印象を持っていました。

でも、メンターワークアウトで、自分の気持ちを吐き出したりとか、自分の中で振り返るという機会があるだけで、今まで気付かなかったことに、沢山気付くことができました。

母親とか友達とか話を聞いてくれた人はいたけど、こんなに自分のことだけを話せる場所はないですよね。

自分の主観だったり意見だったり、こちらの話を聞いてもらうというよりかは、会話になっちゃうから。

 

 

 

Q. メンターを体験してみて

 

プロフェッショナルメンターの大前提として、自分が整っていないと話にならないな、という風に思いました。

自己研鑽というのとはちょっと違って、クライアントと対峙するときに、自己整理の出来ている自分がいることがとても重要。で、それがクライアントになってみると、そういう風にして自分の前に座ってくれているということは、大変な安心感だと思いました。

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