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1月24日(月)
ウェビナー
次世代成長支援事業を展開するスタートアップで働くミレニアル世代が、職場における男性育休推進の課題と具体的推進策についてお伝えします。
2022年1月24日 14:00 – 14:30
■ 改正された育児・介護休業法とは
ダイバーシティな働き方を実現するため、22年4月から育休の周知・意向確認が義務化され、同年10月からは子どもの誕生直後8週間以内に父親が最大4週間を2回に分けて取得することができる制度が始まります。そして翌年23年4月からは、大企業は男性育休取得率の公表が始まります。
■ 対象者
ダイバーシティ推進担当者
D&I推進担当者
CSR担当者
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