​MENTOR WORKOUT
プロフェッショナルメンターとは

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人の潜在能力を解放する場所を、日本にも

通えば通うほど望む人生への道筋が明確になる

ー1970年代からアメリカ企業で採用され発達してきたメンタリングノウハウを日本型にリプロデュースした国内初のプロフェッショナルメンター擁する次世代成長支援企業です。日本再生のカギを握る20代の潜在能力開放する独自のメンターメソッド「OVER20 INITIATIVE」の開発構築に成功。現在toB、toCサービスとして展開中です。

What
なにをやっているか

Why
なぜやるのか

How
どうやっているのか

Who
だれがやるのか

望む人生は、1ヶ月60分で手に入れられる。

 

私たちの元を訪れた20代が、

毎月1回60分のメンタリングにより

1年を待たず次々と変貌を遂げています。

 

 

・10回目 全国若手社員の中で年間優秀社員に選出された / 証券・営業

 Before:入社直後、同期と比較し自信喪失。転職を考えていた。

 

・1回目 嫌気がさしていた人間関係がまったく気にならなくなった / 不動産・事務

 Before:陰口・暴言が多い職場に上昇志向が萎えはじめ、転職を考えていた。

 

・8回目 ビジネスモデルを構築・部署をつくりあげた / コンサルタント

 Before:課題・やりたいことは見えていたが、どう実現していいか全く見えなかった。

 

「占いよりよほどいい」とクチコミが連鎖。

2017~2021年現在までに1,000人に上る20代を開花させてきました。

アメリカ・海外企業のビジネスマンたちはなぜ生産性が高いのか。

(日本のビジネスマンはなぜ生産性が低いのか)

その答えの一つが「メンタリング」です。

 

望む人生を手に入れるために

自身をまるでRPGゲームの主人公のように客観視し、

進むべき道の発見・成長・達成を助けるメソッドがメンタリング。

アメリカ・海外に存在し、1970年以降発展し続けてきました。

 

そんな海外のメンタリングノウハウを日本型にリプロデュースした

国内初のプロフェッショナルメンターファームがOVER20&Company. です。

 

近年、日本にも産まれはじめているのが

メンター = 師匠・指導者 = 人生経験豊富な先達が導く

いわゆる“経験を伝授していく”メンタリングサービスであるのに対し、

 

OVER 20 INITIATIVE はカウンセリングをベースとし、

導く側の人生経験の伝授ではなく、導かれる側の脳内を整理・客観・解決策を提示する本格的なメンタリングメソッド。つまり“人のコンサルティング”です。

国内初のプロフェッショナルメンターを擁する次世代成長支援企業

“カウンセリング”というとメンタルケアの印象が日本ではありますが、

本来は、さまざまな固定観念や情報により凝り固まってしまった脳内を整理し

解きほぐすコミュニケーション技術であり、海外のメンターはカウンセリング技術をベースにビジネスマンの自己実現支援を行っています。

 

海外では、各企業にメンタリングルームが存在し、

まるでジムに通うように積極的に活用する場所になっています。

エリートと呼ばれる人たちほど自分の専属メンターを数名持っていたりもします。

 

その本格的なメンタリングメソッドと仕組みを日本型にアレンジし、

さらに20代に特化した独自のメソッドに昇華させたのが

「OVER 20 INITIATIVE (20代からの自発力に火をつける)」です。

 

日本独自の“下積み”文化につぶされてしまいがちな

20代の潜在能力をメンタリングによって解放し、

若手から企業活性化を図る斬新な人事戦略として、現在企業に展開中です。

トレンドで根本は変わらない 本物で、日本を変えていく

生産性最下位 + IT後進国 + 高齢化先進国。

日本はあと50年もたないといわれる中、

知力・体力ともに最高潮の時期である20代が活躍しなければ

国自体がつぶれてしまうことは自明です。にもかかわらず、

 

 

・「20代は下積み」経済が潤っていた時代の価値観により若手が歯車化 活躍できない

・役割の分業化がさらに進み、得られるスキルがとぼしい

・将来の保証もないのに終身雇用の頃とおなじ待遇 不満が募りやすい

 

 

20代は“自分たちは年金をもらえない”と覚悟している世代。

そのため、将来に備える思考を強く持っています。

稼げるスキルを身につけておきたい・実績を積んでおきたい・

若いうちにしっかり稼いで貯金しておきたい、が優先事項第一位であるのは当然です。

にもかかわらず、企業の古い考えに足を引っ張られ時間だけを消耗させられ続ける。

 

 

モチベーションが一向に高まらない20代と、

そんな20代を理解できない企業・経営者側の断絶は年々深くなっています。

 

 

この断絶を解決するため構築したのが

20代に特化した独自のメンタリングメソッド「OVER 20 INITIATIVE」です。

このスキルは、医者と同じ

​なぜやるのか、もう一つの理由。

 

それは、近年日本のビジネスマンの生産性を向上のために

産まれはじめているキャリアコンサルティング・コーチング・メンタリングなどのビジネスに懸念を感じているためです。

 

このビジネスは、医者と同じです。

名医と呼ばれる人と、やぶと呼ばれる人がいるくらい

成果は提供する人のスキルに大きく左右されます。

スキルに言及していないこと自体、おかしいのです。

 

ところが、キャリアコンサルティング・コーチング・メンタリングなどの

ビジネスのどれもが、ビジネスモデル・仕組みで話が止まっており、

肝心の、サービスを提供する人間の「スキル」に言及していません。

 

これらサービスは、1on1で人と対峙し、相手の心を取り扱う仕事です。

WHAT (なにをやっているのか) でもお伝えした通り

カウンセリングのスキルは必須であり、

そのスキルによって成果の差が大きく異なるどころか、

やり方によっては相手をつぶしてしまう危険性すらある仕事です。

 

 

私たちが「日本初のプロフェッショナルメンターファーム」として

たしかなスキルを持つ本物のメンターを育てていく機関になろうとしているのは

上記のような危機感・懸念を持つため。

プロとして、確かな価値を提供することにコミットできるメンターを

日本にもっと輩出していくことで日本を立て直したいと考えています。

20代がつぶれれば、日本もつぶれてしまいます

「OVER 20 INITIATIVE」は、

いわゆるメンタリングやコーチングとは一線を画すメソッド。

イメージとして近いのは、コンサルティングです。

 

 

コンサルティングは、

主に企業向けに現状を客観的に見渡し、課題を抽出し、

クライアントがたどり着けなかった解決策を提示するビジネス。

それを、個人向けに施すイメージです。

 

このメソッドを最も必要としている個人が20代です。

なぜなら20代は最も迷いが多く、可能性を持つ年代だからです。

 

 

・広大な、世の中という海にとつぜん放り込まれる

・せまい知見の中で選んだ決断が、正解かどうか確信が持てない

・VUCAという変化が激しく、将来も約束されない時代の中、さらに正解が見えない

 

そんな状況の中歩き続けなければならない20代が欲しいのは

自身の内面を整理するためだけの傾聴共感でも、

不特定多数の先達の

視野範囲が限定的かつ過去の時代有効だった人生経験でもなく、

 

自身と世界を客観的にとらえ知ることで得られる

自身では見つけることができなかった「斬新な視点」。

自身がとらわれているパラダイムシフトを取り除き、

自身の生きる世界を変えるほどの「斬新な視点」を

提供してくれるメソッドです。

共に「斬新な視点」を探る旅に出る仕事

特徴はこの「斬新な視点の提供」という部分です。

 

メンタリングやコーチングは目指す目標があり、

そこへの道順を説き進めるものですが、

「OVER 20 INITIATIVE」は目指す目標を見つけるところからはじまります。

 

むずかしいのはその視点・目標を、

メンター自身の経験をもとに導き出してはいけないというところ。

メンターもメンティー(メンタリングを受ける人)も

想定もしていなかった視点・目標を共に見つけにいくイメージです。

 

そのため「OVER 20 INITIATIVE」のメンターには資格や人生経験は不要。

むしろ邪魔になります。必要なのは能力です。

メンティーの言葉に耳を傾けつつ得られた情報を因数分解し

自身の人生経験に“照らし合わさず”「解」を見つける、

まるでむずかしい数学の問題を解いているような仕事です。

 

そのため私たちの提供する「MENTOR WORKOUT」は60分で疲労困憊になります。

 

センス・スキル・ロジカルシンキングを要するのはもちろん、

自身の人生経験の押し付けにならないようにするためには

自分が経験してきた世界以外を広く深く知り、

すべての情報をフラットに持ち合わせていなければなりません。

あらゆる業界職種・日本と世界情勢の知見を、メディアの情報を

うのみにせず実際裏側でなにが起こっているのか常に仕入れ続ける探求心が不可欠です。

 

相当に高い能力が必要な仕事であるため、

私たちはこの仕事を弁護士・コンサルタント以上に稼げる仕事にしたいと考えています。

私たちは、企業に従属してはたらく存在ではなく

企業のパートナーとして対等にはたらく存在です。

 

なぜならば、

20代社員にとって「なんでも話せる存在」にならなければ

OVER20 INITIATIVEは成立しないからです。

そのためメンティの相談内容を個人情報保護の上でない限り、企業側には一切伝えないことを徹底しています。

 

その代わり、メンタリングを通じて総合的に見えた

企業の課題点やイノベーションにつながる情報を

経営者・企業担当者側にフィードバックし企業の発展に貢献していきます。

(メンティーに対する人をプロフェッショナルメンター、

企業の経営者・担当者に対する人を法人メンターと呼んでいます)

 

 

近年、社員のエンゲージメントを数値化し管理する“マネジメント側のためのツール”を導入する企業が増えていますがOVER20 INITIATIVEは真逆。

個と組織の本音をダイレクトにつなげる、あらたな人事施策です。

独立した第三者機関としてはたらく

プロフェッショナルメンターがはたらく場所は

クライアント企業内ではなく社外。

 

虎ノ門にサロンを開設しています。

名称は [MENTOR WORKOUT]。

トレーニングジムのように積極的に活用し、

人生をビルドアップしていく場所というイメージです。

 

清潔感あふれる特別な場所で、

希望に満ちた未来のことを話す空間。

 

話に集中できることをファーストプライオリティーに

シンプルかつモダンで背筋が伸びるような

空間デザインをイメージしています。

「OVER20 INITIATIVE」[MENTOR WORKOUT]を通じ、

1人でも多くの20代に望む人生は手に入るということを知ってほしい。

1社でも多くの企業に、20代の活躍が企業と日本の発展につながることを知ってほしい。

 

そしてこのプロフェッショナルメンターという

AIに代替えされることのないクリエイティブな職業をもっと世の中に知ってほしい。

 

結局、ビジネスは、人です。

ビジネスモデルや組織論は重要ですが、人のレベルが更新されていかなければ

日本ないし世界のこれ以上の発展はありえません。

 

そしてこの仕事は、人のレベルの更新に大きく寄与する仕事です。

ぜひ一緒に、人類の発展に貢献していきませんか。

日本から、20代を変え、世界を変える

プロフェッショナルメンターは、その職責の大きさより厳格に定義され、1年毎に資格更新試験が課されます。そしてそのスキルに応じて4階級に分けられます。

下から順に、「​ジュニア、アソシエイト、シニア、パートナー」と呼ばれ、活動します。

プロフェッショナルメンター認定資格

​ジュニア_プロフェッショナルメンター

自身が、自己分析が進んでおり、健全な心の管理が進んでいる。

最新・グローバルな働き方や人材教育情報、労働市場等に関する情報をアップデートできている状態

受験資格:「メンターワークアウト研修」の受講

アソシエイト_プロフェッショナルメンター

メンティが、なんでも安心して話せる環境を提供できる状態。

メンティの自己理解を深めるための適切な質問力、情報を正しく伝える表現力、さらにメンティの人間としての潜在的な強さやバイタリティといった人間力を把握する推察力の習得が進んでいる状態。また、主観に基づいた発言の排除が進んでいる状態

シニア_プロフェッショナルメンター

メンティに対する真摯な姿勢を持ち、絶対にメンティのことをあきらめず、クライアント層を意識した知識や情報を常に取得している状態。また、20代への共感性(キャリア、プライベート、価値観など)を持ち、企業レポートなどの数字からその企業の特徴や課題を推察できるなどの経済理解が進んでいる状態。

スキルとしては、メンティの指向性の把握、気づきの提供を通じたメンティが囚われているパラダイムシフトを取り除くことで得られる「斬新な視点」を提供できる状態

パートナー_プロフェッショナルメンター

メンティの特性を理解した上で、適切なフィードバック・フィードフォワードを通じた潜在的な可能性に気づきを与えられる状態。

メンティの言葉をもとに、メンティ自身が自分の上限を取り払い、進みたい未来に対しての実現可能性を見出す状態

メンターワークアウト、プロフェッショナルメンターについて深く知るセミナー

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